ザイマックスインフォニスタ

ザイマックスインフォニスタ
2020年度 新卒採用サイト

若くても任せる主義で
ワークプレイス提案

“できる営業”へ
最速最短ルートを疾走中

その人の個性と意志を最大限に活かして、
仲間たちの熱い支援を受けて、
インフォニスタの営業は、最速最短で成長します。
とても若い営業たちですが、実は実力者揃い。
その若き実力者が集い、
ワークプレイス改革を提案中です。

意志と行動と頭脳を
フルに活かす

オフィスの仲介営業とは、単なるマッチングではありません。エリア特性や会社の詳細情報を読み解き、関係者にヒアリングを重ねて、経営者、社員、取引先、オフィスをとりまく関係者全員の想いをイメージします。そして、不動産のプロの私たちが、意志を込めて、幸せを最大化するオフィスを提案しています。

幸せを最大化する
オフィスを提案しています

2015年入社田中 雄至

上場している会社であれば有価証券報告書を見て、担当の方にしつこくヒアリングして「どういう企業なのか」を頭の中でつくり上げます。オフィスに関わる全員の想いをイメージ。そして、不動産のプロである自分が経営者目線で考えて提案しています。

田中 雄至田中 雄至

伝書鳩では、いられない。
コンサルに近い仕事です

2015年入社清水 絵梨花

単純に人数2倍に増えたから、倍のオフィスに移転という時代ではありません。在籍率・会議の量などのデータを分析して、本社の再定義やサテライトオフィスZXY(ジザイ)、フリーアドレスなど、ワークプレイス全体を提案しています。

清水 絵梨花清水 絵梨花

自分を信じて
自分を磨く

6月からは、営業として独り立ちします。1年目の目標は件数目標。仲介営業は、たくさんの場数を踏むことができます。真摯にお客様と向き合うことで、営業の基礎が固まっていきます。ひとりでお客様を訪問し、自分らしいスタイルを磨いていきます。

今振り返ると、
ひとりで行く価値が分かります

2016年入社山田 祐紀

6月から一人で営業。「とりあえず行ってこい」でした。当時は「もう少し手厚くフォローしてよ」と思っていました。今振り返るとフィードバックばかりされても、次に活かせなかったと思います。

山田 祐紀山田 祐紀

デスクで考えるだけでなく、
現地に行くことが重要です

2015年入社田中 雄至

自分はもともと頭でっかちなタイプでした。そこは仕事を始めてから変わりましたね。デスクで考えるだけではなく、現地でしっかりとヒアリングしないと良いものは生み出せません。

田中 雄至田中 雄至

ひとり
社長的です

若手もベテランも同じ土俵で営業します。どのお客様を営業するかは、それぞれに任せています。得意な業界やエリアを絞ってアタック。そして、短期・長期を考えて、アプローチするお客様のポートフォリオを考えて行動。スタートラインは、みんな同じなので1年目で準MVPを獲得することもありました。お互いに競い合い、刺激を受けることで、さらに自分を伸ばします。

自分の好きな会社の
役に立つのがいいですね

2017年入社大塚 みな美

自分が興味を持っている会社に営業するのはわくわくしますね。営業先には、スタッフが電話してアポイントをとってくれます。私は昔から音楽が大好きで音楽系の会社に営業しています。

大塚 みな美大塚 みな美

営業戦略を立てて
営業を楽しんでいます

2013年入社山﨑 匡晃

不動産市況が過熱している今は、これからニーズが活発になるエリアの情報を事前に掴んでおかないと戦えません。そう考えて、自分の営業戦略を立てていくと、営業を楽しめますね。

山﨑 匡晃山﨑 匡晃

みんなのチカラを
個人のチカラに

仲介会社の多くはノルマ制で個人完結。しかし、私たちはチームで戦います。営業ナレッジや旬な情報を共有し、意見を出し合って戦略を立てて、個人と組織全体で目標達成を目指します。期末には、全体的にハイテンションに。受注が入るとチャットで報告。組織に貢献しようと、営業は限界を超えてチカラを発揮します。

組織としてスピーディに
戦略を実行しています

2016年入社佐藤 駿輔

直近1~2年で資金調達している会社を営業リスト化する案をマネージャー会議で検討していただき、実現に向けて進んでいます。スピーディに実行していくのも、インフォニスタの強みです。

佐藤 駿輔佐藤 駿輔

非公式に、会社の在り方を
話し合っています

2013年入社山﨑 匡晃

最近、非公式ですが、3~4年目中心に会社をどうしていきたいかを話し合っています。自発的に、何も言われなくても会社を良い方向に持っていきたいです。

山﨑 匡晃山﨑 匡晃

最速最短で
成長する

入社すると、常に「君はどうしたいの?」と問います。自ら考えて動き、仲間たちの支援を受けて、最速最短で成長していきます。ライバル会社の営業より、かなり若いのですが、数年で“できる営業”になります。営業としての成長を最大化できる場がインフォニスタ。そして、できる営業になっても、その先を目指して全員一丸となって疾走中です。

自分の壁を超えると
楽しくなってきます

2017年入社早川 剣一郎

営業は、がんばれば成長できます。最近は、「言い切る勇気」の大切さを実感して、言い切るようにしています。「できないかもしれない」という自分の壁を超えると、楽しくなってきますね。

早川 剣一郎早川 剣一郎

3年間で、成長できたという
充実感があります

2015年入社田中 雄至

一人で行くことが大半です。日々、自分で整理して話さなければなりません。セルフコントロールする機会が圧倒的に多く、この3年間ですごく成長できたという充実感があります。

田中 雄至田中 雄至

メインは
ワークプレイス営業

インフォニスタの仲介営業は法人が相手。営業先は総務の役職者もしくは中小・ベンチャーのトップ。本社の再定義やサテライトオフィスZXYなど、提案内容はワークプレイス全体に広がっています。守りがちな不動産業界のなかで、若い営業たちが、次々と、新しいことにチャレンジしています。今後のインフォニスタの変貌を楽しみにしてください。

サテライトオフィスZXYジザイ

ザイマックスは、2016年より法人向けのサテライトオフィスサービス「ZXY」を展開。企業の働き方改革を支える新たなワークプレイスを創出してきました。セキュリティに最大限配慮した店舗内設備に加え、都心から郊外まで網羅する首都圏約40拠点のネットワークを持ち、約800社、12万名の会員にご契約いただいています(2018年11月末日現在)。

  • オフィスはフリーアドレスです

  • 社長の中田もフリーアドレス

  • フロアの中心に
    打ち合わせスペース

  • チーム会を
    実施中

  • 日々の状況を見える化

  • 2時間限定の集中ルーム

  • ちなみにPCはロッカーで管理

私たちの働き方改革レポート

「働き方改革プロジェクト」を中心に、新しい働き方を仕掛けています。フレックスタイム制、オフィスのフリーアドレス化やペーパーレス化、ZXYを利用したリモートワークなど、働く場所や時間の自由度を高めた働き方を実践しています。多くのアイデアを活かして、働きやすいオフィスづくりを推進。時にはお客様がフロア見学に訪れます。

できるだけ多くの社員たちに
会ってください

座談会の様子

多くの若手社員と
会えます!

ザイマックスインフォニスタ

会社説明会

  • ※飲食付き座談会があります。

一人ひとりの学生と向き合うのが、私たちの採用スタイルです。説明会は少人数で実施しています。第一線で活躍する若手社員と、仕事や働き方について本音で語り合うことができます。

インフォニスタ
ウェイ

ザイマックスインフォニスタは、2017年に設立。
前身となる企業10年強の歴史はあるものの、
生まれたてのベンチャー企業といえるでしょう。
ザイマックスグループの中では少数精鋭の組織です。
事業内容は主に、
賃貸仲介や企業の働き方などを中心に、
法人のお客様にさまざまな不動産サービスを提案。
ザイマックスグループの最前線に立つ、
コンサルティング部隊です。

後追いするな
先行せよ

新たに店舗マッチングや働き方改革事例を紹介するWEBサイトをスタートさせています。またZXYのような新しいワークプレイスを提案するなどインフォニスタが社会の変化を生み出しています。

信頼第一
主義

仲介営業は、お客様と長くおつきあいしていく仕事。リピーターになっていただくのが醍醐味です。一度きりのおつきあいではなく、お客様の成長を伴走させていただくスタンスです。

働く人の
意志を尊重

自分が動かないと、なにも始まらないのが営業。それぞれの営業の個性と意志を尊重しています。だから、プロセス重視。どうしたら、チカラを出せるのかの道筋を重視しています。

仲間がいい
仲がいい

フラットでフランクな人間関係。社長にも上司にもストレートに話すことができます。人が好きな人ばかりで、人に真摯に向き合う風土があります。若手の育成に力をかけて、取り組んでいます。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

積極的に動いて、
組織で稼げるようにしたい

2013年入社 山﨑 匡晃

仲介と言えば
インフォニスタ!となりますように

2015年入社 清水 絵梨花

日本の働き方の概念を
変えていきたい

2015年入社 田中 雄至

みんなの望みがかなう
会社にしていきたい

2016年入社 山田 祐紀

多くの会社の
働き方そのものを変える存在に

2016年入社 佐藤 駿輔

不動産のプロとして
ITを使う会社にしていきたい

2017年入社 早川 剣一郎

不動産マッチングの
リーディングカンパニーに

2017年入社 大塚 みな美

若いチカラで、
新しい取り組みをしていきたい

2018年入社 神山 優美

トップインタビュー
私たちが描きたい未来

トップインタビュー

代表取締役社長 中田 昌孝

若い社員たちと一緒に
事業用不動産の
未来価値を創造していく

株式会社ザイマックスインフォニスタ
代表取締役社長 中田 昌孝

ザイマックスグループのなかで、唯一の営業を中心にしているのがザイマックスインフォニスタ。そのトップを務めるのが中田です。若い社員と一緒に、事業用不動産の未来価値を創造中です。その想いについて聞きました。

新卒採用情報
株式会社ザイマックスインフォニスタ

採用フロー
  1. 会社説明会
  2. 適性検査および面接
    (複数回)
  3. 内々定
職種

主にオフィスの仲介営業を行う総合職

お客様の多くは、総務の役職者や経営トップ。オフィスだけでなく、サテライトオフィスや本社の再定義などに提案が広がっています。意志と行動と頭脳をフルに活かす仕事です。不動産業界における法人営業は、扱う額が大きく、交渉相手も経営層の方が多くなるため、法務、税務、会計、建築などの専門知識、交渉スキルなど、高いビジネススキルが求められます。卒業時点で、これらのスキルは全く問いませんが、日々の業務を通じて、法人営業力、コンサルティング力を身に付けて頂きます。

入社時配属予定

ザイマックスインフォニスタ各部署への配属

勤務地

東京、首都圏全域

給与

大学・大学院卒基本給(2018年度実績)月給 239,000円

諸手当

通勤手当、超過勤務手当 など

昇給・賞与

年2回

勤務時間

フレックスタイム制(標準労働時間8時間、休憩60分)

休日

週休2日制(土日休み)

休暇

年次有給休暇(初年度10日)、連続休暇、慶弔休暇、看護有給休暇、
産前産後休暇 など

保険

雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険 完備

制度

各種研修、資格報奨金制度、
慶弔見舞金制度(結婚、出産、弔慰金、休業・災害見舞金給付) など

採用実績校

青山学院大学、大阪外国語大学、大阪大学、学習院女子大学、学習院大学、神奈川大学、金沢大学、関西学院大学、関東学院大学、京都女子大学、京都大学、共立女子大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、甲南大学、神戸学院大学、神戸大学、国士館大学、静岡大学、上智大学、昭和女子大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、拓殖大学、中央大学、東京家政大学、東京工芸大学、東京女子大学、東京大学、東京都立大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東洋大学、日本女子大学、日本大学、一橋大学、広島大学、法政大学、明治学院大学、明治大学、山梨大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学、 等(五十音順)

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

積極的に動いて、
組織で稼げるようにしたい

営業一部
山﨑 匡晃 2013年入社
日本大学 商学部

もともとは金融系志望でした

当初は大学のゼミが金融でしたので、銀行などの金融系の会社を受けていました。しかし、いくら説明会に参加しても働くイメージが湧きませんでした。軽い気持ちでザイマックスを受けてみたところ、多くの社員に会わせていただきました。みなさん、仕事を熱く語る人ばかりで、こういう人たちと働きたいと思いました。

成長の道があります

オフィスの仲介営業は、法人営業です。最初のキャリア形成のなかで、社長や総務の役職者たちと話を詰めていきます。当たり前のように幅広い業種の方と対等に話していくのは貴重な経験です。最初は、上手くいかないこともあります。10~20坪規模のお客さんから営業を始めて、次第に規模が大きくなっていきます。だから、慣れていくことができます。

変化を楽しみたい

私は1年目、準MVPをいただきました。でも、2年目は同期が活躍しているなかで、成果をあげられずにきつい思いをしました。3年目は、大型案件が決まりMVP。毎年、市況もお客さんのニーズも変わります。だから、状況に合わせて営業スタイルを変えていく必要があるのです。それに気づければ、変化する状況に挑戦することを楽しめるようになります。

組織で稼げるようにしたい

個人で稼げる範囲は限界があります。私も積極的に動いて、組織で稼げる会社にしていきたいですね。そして、古くて属人的な不動産業界を、オフィス仲介から変えていきたいと考えています。同時に、インフォニスタの働き方改革を進めてハワイでも沖縄でも働けるようにしたいですね。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

仲介と言えばインフォニスタ!
となりますように

営業第二部
清水 絵梨花 2015年入社
早稲田大学 政治経済学部

みんなが自分の意見を持っています

就活時にお会いした社員の方は、仕事のことになると話が盛り上がっていました。それに、みなさんが自分の意見を持っていると実感して入社を決めました。入社後も、そのイメージは変わりません。若くても発言権がありますし、意志を発信することを期待されています。

提案力を磨いていきたいですね

お客さんのホームページで、移転後のオフィスを見るとうれしくなります。自分が手掛けた仕事だと実感できます。オフィス仲介営業は、自社製品を売るわけではありません。だから、自分の提案で受注できたという手ごたえがあります。最近は、オフィス仲介からワークプレイス全体の営業へと広がっているので、提案力を磨いていきたいですね。

自分を発信できます

インフォニスタに入社して、以前よりも自分を出しています。年次が上がったこともありますが、自分をしっかり発信できている感覚があります。部長クラスも含めて、同じ目線で話してくれて、対等に接してくれていますので、自然体で働くことができています。

オフィス仲介の
新しい形を確立したい

これからも、インフォニスタは若手がモチベーションを高く働ける組織であり続けたいですね。そして、若いチカラでオフィス賃貸仲介の新しい形を確立していきたいです。オフィス仲介と言えば、「インフォニスタ」の名前が出てくる会社にしていきたいですね。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

日本の働き方の概念を
変えていきたい

営業三部
田中 雄至 2015年入社
明治大学 経営学部

成長できそうなので、決めました

企業規模が大きすぎるより、自分の存在が鍵となる会社を志望していました。インフォニスタは、裁量権がありそうでしたし、柔軟で新しいことに意欲的。だから、成長できそうと思い入社を決めました。最終面接で学生時代の思い出を聞かれて、「バンドを組んでいて、胸まで髪がありました」と話したら、爆笑が起きました。

はじめの頃は、つらかったですね

初めの2年間は、売れずにつらかったですね。1年目の終わりのROD研修で、営業に対する意識が変わりました。とにかく、「数をこなそう!」と決心して、アポイントの数にこだわり、お客さんや上司、仲間とのコミュニケーション量を増やしていきました。

短期間で、経験値を増やしました

お客さんへの訪問数にこだわり、先輩たちのアドバイスを積極的に取り入れたことでこの3年間で、加速度的に成長できたという充実感があります。3年目には、準MVPをいただきました。オフィス仲介営業は場数をこなせるのも魅力だと思います。

ZXYの力は絶大です

ZXYには、10万人を超えるユーザーが登録しています。もっと多くの方に利用していただきたいですね。利用者が増えれば増えるほど、サテライトオフィスのニーズが増えてくるはず。日本の企業全体の働き方の概念を変えていきたいです。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

みんなの望みがかなう
会社にしていきたい

営業三部
山田 祐紀 2016年入社
九州大学 経済学部

上の人が輝いていました

就活時には、希望する仕事が見つかっていませんでした。だから、いろいろな合同説明会に行って、連絡をいただいた会社には訪問していました。インフォニスタに決めたのは、トップや役職者の方がすごく輝いていたからです。他の会社は、上に行けば行くほど元気がなくなるように感じました。

会社や社会に詳しくなれます

オフィス仲介営業の魅力は、社長や総務の方に会うことが多いので、純粋に会社に詳しくなれます。それに新規事業のお手伝いをする機会もあります。ビジネスパートナーとして、インバウンドビジネスの立ち上げのためオフィスや店舗を探すなど、広く社会と関わる経験ができます。

お客さん目線の営業です

会社としても、お客さんの信頼を大切にしています。お客さん目線で営業することができます。大手関連会社の商談の際に、役員の方に「現在の市況と貴社の状況を考えると、今は移転しないのがいいです」とアドバイスさせていただきました。ちなみに、その後「移転の相談をしたい」と役員にお声掛けいただきました。

稼ぎたい人が稼げる会社に

インフォニスタは営業の会社です。稼ぎたいと思っている人が、もっと稼げる会社になってほしいと強く思います。大きい契約がモチベーションになるのであれば、それが可能な会社に。みんなの望みがかなう会社にしていきたいですね。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

多くの会社の
働き方そのものを
変える存在に

営業二部
佐藤 駿輔 2016年入社
東北大学 経済学部

みなさん、とにかく元気でした

東日本大震災を経て、街や建物の重要性を再認識しました。だから、不動産業界しか受けていません。ザイマックスは自分次第で成長できると感じました。お会いした社員がみなさん元気。とにかく元気でした。そこに、とても魅力を感じました。

「ここに営業したい」は大事です

営業先は、個々の営業に任されています。だから、それぞれの営業の「ここに営業したい」という気持ちは、とても大事ですね。そういう気持ちで会社を調べると、自然と情報が深くなります。それに、自分で決めたアポイントは純粋に楽しいと思います。

どんどん提案していきたい

どの企業群であれば、効率的に営業活動が可能になるのか。そういった観点で、アプローチする企業群を考えるのが楽しいですね。つい最近、直近1~2年で資金調達している会社を営業リスト化する案をマネージャー会議で検討していただき、実現に向けて進んでいます。スピーディに実行に移していくのもインフォニスタの強みです。

いきいきと働ける会社にしたい

若い組織だから、発想が柔らかいのが特徴です。自分のアイデアを気兼ねなく発信できる環境があります。そういう風土を活かして、いきいきと働ける会社にしていきたいと思っています。そして、若さというチカラを結集して、多くの会社の働き方そのものを変える存在になっていきたいですね。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

不動産のプロとして
ITを使う会社にしていきたい

営業二部
早川 剣一郎 2017年入社
立教大学 経済学部

不動産×営業で探していました

私の住んでいた街は、再開発で次々と変化していきました。そのダイナミックな変化を生み出す不動産業界を志望。そして、自分から動いていく営業という仕事に絞って、会社を探していました。そうして、インフォニスタと出会い、会社説明会に参加。社員のみなさんが和気あいあいで楽しそうに感じました。その後に、多くの方とお会いして入社を決めました。

がんばれば成長できます

上司には、「お前はどう思っているの?」「どうしたいの?」と聞かれます。最近は、自分の考えを持っていくようにしています。営業は、がんばれば成長できます。最近は、「言い切る勇気」の大切さを実感して、言い切るようにしています。「できないかもしれない」という自分の壁を超えると、楽しくなってきますね。

営業のチカラは、
どんな仕事にも活きる

一生営業とまでは想像できませんが、今は営業の仕事を突き詰めていきたいですね。どの仕事も、だいたい営業のチカラが活きると確信しています。営業のプロフェッショナルへ成長できれば、新しい世界が開けると思っています。

新しいことにチャレンジしたい

新しいことが起きづらい不動産業界のなかで、次々とチャレンジする会社にしていきたいですね。特に今後は、ITが重要になります。ITの会社が「たまたま不動産を扱っている」のではなく、不動産のプロフェッショナルな会社として、ITを使って新しいビジネスを築いていきたいですね。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

不動産マッチングの
リーディングカンパニーに

営業二部
大塚 みな美 2017年入社
明治大学 農学部

農学部出身です

サークルの先輩がインフォニスタで働いていて、その方の活躍を聞いてインフォニスタに興味を持ちました。多くの社員にお会いして、どの人も個性的で魅力的でした。私は農学部で学んでいましたが、希望していた仕事でも社風が合わなければ楽しめません。インフォニスタであれば、自分を発揮できそうですし、楽しく働けるだろうと思いました。

電話掛けが苦手でした

とにかく入社前から電話を掛けることが苦手でした。だから入社1年目の電話営業キャンペーンは、とても辛かったです。最終日に、上司から「最終日だから、思い切って電話してみなさい」と言われて、夢中で電話をかけていたら、ふっと苦手意識が消えていきました。上司や先輩が、親身に指導してくれるので、いろいろな壁を乗り越えられました。

好きなお客さんの役に立てます

自分が興味を持っている会社に営業するのはわくわくしますね。幼いころから音楽に興味があり、音楽やエンタテイメント系の会社に営業しています。自分の好きなお客さんの役に立てるのがいいですね。お客さんから移転後のオフィス写真が送られてくると、うれしくなります。

社会的な価値があります

インフォニスタは、事業用不動産の情報量を増やしています。将来的には、不動産マッチングのリーディングカンパニーを目指していきたいですね。現在、店舗情報マッチングサイトを始めていますが、そのビジネスが事業用不動産全体に広がっていけば、社会的にとても価値があると思います。

若手社員にインタビュー
こんな会社にしていきたい!

若いチカラで、
新しい取り組みを
していきたい

営業二部
神山 優美 2018年入社
明治大学 文学部

しっかりと
面倒を見てくれそうでした

営業職で探していて、新しいビジネスにチャレンジしているインフォニスタに興味を持ちました。多くの先輩社員にお会いして、みなさんが人に向き合うスタンスで、しっかりと面倒を見てくれそうでした。しかも、さまざまな価値観を受け入れている雰囲気に惹かれて、入社しました。

真摯に向き合ってくれます

インフォニスタの先輩たちは、困っているとしっかりサポートしてくれます。私が契約関係の不明点が多く困っていた時に、マネージャーは外出していたのにわざわざ会社に戻ってきてくれました。「20時には出なければならない」という状況でしたが、21時過ぎまで指導していただき、ピンチを凌ぐことができました。

新人同期3人で担当

今、担当しているのは年間に60店舗を出店する予定の育児支援の施設の仲介です。マネージャーの指導のもと、新人同期3人で担当しています。育児が関わるプロジェクトですので、ザイマックスグループのザイマックスアルファや防災テクニカなど、多くの専門家にアドバイスをいただきながら進めています。

たくさんの若いチカラで

インフォニスタは、若い営業がたくさんいます。若いチカラを結集して、新たな取り組みにチャレンジして、不動産ビジネスのパイオニアを目指して進んでいきたいですね。その結果、オフィス仲介でナンバー1の会社になれたら最高です。